[16] 無敵マシンメカニカ 1973/01/14 

>仮タイトル「超改造マシン・メカニカ」
脚本/松浦健郎、曽田博久 演出/黒川文男 
作画/谷口守泰、村中博美

・ギャラクターは南部博士達が作り上げた新鋭工場を奪い、それを利用して恐るべきマシーンメカニカを作り上げた。工場や自動車を弾き飛ばし暴れ回るメカニカは、自分で自分を組み立てて次々に形を変え変身していくのである。
 このメカニカに挑むガッチャマン達は果たしてどう戦うだろうか。

自己改造マシン・メカニカ(国際科学技術庁作。カッツェに奪われた後、健が決死の潜入をして南部作の設計カセットをセット、遊園地に変型)

□ 健「殺さないのが科学忍者隊の使命だ」 (SYRさん   2005/02/27 00:58:13
□ まだこの頃はカッツェの方が健よりも強い。揉み合って、健はカッツェに殴られて首を絞められて「うう、くっ」と悶絶。 (SYRさん   2005/02/27 00:59:52
□ ISOの職員の制服は場所や役割によってデザインが違ってる。(今回は国際科学技術庁の新工場) (Vittaさん   2005/03/09 10:17:54
□ 博士の目が蒼い。「やられた。みごとにやられた。我々は散々苦労してギャラクターのために新兵器を作ってやったようなものだ」とすご〜く悔しそう。 (Vittaさん   2005/03/09 10:18:25
□ 夜博士のところに集合だと言っていながら甚平が来ないことを誰も気にしない。翌日になっても「甚平もいないことだ。帰ってこい」と博士は甚平よりもケンの心配?。 (Vittaさん   2005/03/09 10:26:48
□ 「やった!。これだ!」今回博士の喜怒哀楽は非常に分かりやすい。 (Vittaさん   2005/03/09 10:27:14
□ 「後は君に頼まねばならん」と博士はケンにマイクロフィルムを渡す。『君達』じゃないということはケンに一人で行けという意味だったの?。「決死の仕事だぞ」って今までだってそうだったのでは? (Vittaさん   2005/03/09 10:27:49
□ メカニカに入り込む隙を見つけられずに考え込むケンの肩に手をかけるジョー。「ケン。いつまで考えてても仕方ないぞ」 (Vittaさん   2005/03/09 10:28:10
□ 博士が作ったメカニカの新しい設計図は遊園地。観覧車から手を振るケン(BS)とそれに応える地上の4人(私服)。 (Vittaさん   2005/03/09 10:29:21
□ カッツェ「バカ者め、何だこのざまは!大切なマイクロフィルムを盗まれおって!えーい、お前達は全員、北極海の秘密基地で重労働だ!」
ギャラクターってちょっと「エロイカより−」の旧KGBみたいだ(笑) (SYRさん
  2005/03/11 21:46:56
□ 甚平、よく頑張った!エライっ (p.Gさん   2006/08/03 10:20:43
□ 対決で優勢だったのに「私を殺すのか?」ってカッツェさんすでにヘタレ? (p.Gさん   2006/08/03 10:22:56
□ わざわざメカニカをアピールしに姿を現すカッツェ様。「どだい頭の中身がおまえらとは違うというわけだ。ははは・・・」すごい自己顕示欲だ。後半では鞭を振り回している。敵にも見方にも酷い仕打ち。友達いなさそう。話し相手はX様だけか。 (みけこさん   2008/09/11 13:56:54
□ めずらしく現地集合するG1〜5号機。ジョーは考え事でもしてるのか、口を半開きにして運転しています。 (みけこさん   2008/09/11 14:03:41
□ 「バカにしやがって、見ていろ!」カッツェ様を煽るケン。「おのれー、ガッチャマン!やりおったな!!」出た〜、おのれ。 (みけこさん   2008/09/11 14:07:00
□ 「みんな発想の飛躍がたりないんだよ。」ひとりあやしいトンネルを調査する甚平。発見した基地を破壊して、マイクロフィルムもゲット!えらいぞ!!さすがに疲労困憊の様子で帰還する。 (みけこさん   2008/09/11 14:12:05
□ カッツェ様にボコられるケン。顔面パンチ、キック、ヘッドロックされちゃう。カセットの挿入口を探してたから、だよね? (みけこさん   2008/09/11 14:20:41
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