[55] 決死のミニ潜水艦 1973/10/14 

>仮タイトル「ギャラクターの海洋汚染作戦」
脚本/永田俊夫 演出/黒川文男 
作画/谷口守泰、池田順一、村中博美

・ギャラクターが次に繰り出した恐るべき作戦、それは一瞬にして海の生物を溶かす海洋汚染作戦であった。不敵なカッツェの挑戦に立ち向かう科学忍者隊。
 単身、ミニ潜水艦に乗り込み、マンモスタンカーに忍び込むガッチャマン。だが、そのマンモスタンカーにはギャラクターの恐るべきメカが隠されていた‥‥。

マンモスタンカー=巨大母艦(自爆)
>BM=1 しまった=1
>ミニ潜水艦(GP搭載艦)

□ 汚染物質を海に流し、科学忍者隊と南部の降伏を迫るカッツェ (Vittaさん   2005/02/26 17:00:03
□ 一瞬にして腐乱する魚とかカラスとかがかなりグロい。 (Vittaさん   2005/02/26 17:00:26
□ 「我々の命で地球が救われるのなら」と南部博士。RIが死んで弱気? (Vittaさん   2005/02/26 17:00:59
□ 汚染された海の中にミニ潜水艇で偵察に出たケンは、汚染物質が潜水艇の中に漏れて、口を押えてる。 (Vittaさん   2005/02/26 17:01:46
□ 磁力で引き寄せられているGPの中で「何をしているんだケンは」とジョー苛々。 (Vittaさん   2005/02/26 17:02:16
□ タンカーは自爆。その結果汚染物質は海に流れ、海に逃げたギャラクター隊員達が巻き添えになる。ケンも汚染物質に追われて必死に泳ぐ。 (Vittaさん   2005/02/26 17:02:37
□ ケンとジョーがお互いの肩に手をかける。何で? (Vittaさん   2005/02/26 17:02:54
□ 南部博士「地球征服のためなら手段を選ばないのが、ギャラクターのやり方だ。それにしてもこれは酷過ぎる」 (SYRさん   2005/03/11 21:34:18
□ 世界征服が目的のギャラクター。「汚染用」だけでなく「浄化用」をちゃんと用意していて、おかげで敵メカ破壊と共に方が付く。ISOの解明開発が間に合った、というオチではない。 (p.Gさん   2006/09/10 09:44:38
□ ギリギリでGPに救われた健、海を振り向いた表情は、恐怖を示している。 (p.Gさん   2006/09/10 09:52:41
□ 甚平「しつっこいな、兄貴も」確かにRIが亡くなって以来、健の粘着度は増したようにみえる。 (みけこさん   2008/10/31 13:41:47
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