[57] 魔の白い海 1973/10/28 


脚本/松浦健郎、曽田博久 演出/鳥海永行 
作画/杉井興治、菊池晃夫、加藤茂

・マントル計画に基づく地球観測用の宇宙船が南極上で謎の爆発を起こした。この謎の解明に出動するガッチャマン達。だがそれがベルク・カッツェの恐るべき罠であろうとは‥‥。
 ガッチャマン達の前に、必殺の殺し屋ミラーが待ち構えていた。危うし、ガッチャマン。

特殊ミニ戦車(G1号機に煽られて爆破)

□ 35年ぶりに出所したじーさんが忍者隊相手に射撃ゲーム。 (Vittaさん   2005/02/26 11:51:04
□ 変なお面つけて旅回りの役者か?。と言われるギャラクター (Vittaさん   2005/02/26 11:51:25
□ じーさんの運転手に任命されたギャラクター隊長。「なんでわしがこの老いぼれの面倒みなきゃいかんのだ」 (Vittaさん   2005/02/26 11:51:53
□ 「なんでじゃ。なんでオラだけ別口にするんじゃい」と竜。
「俺たちはみんなみなしごだ。誰が死んでも泣くものはいない。例えどんなことがあっても、おまえだけは生きて帰るんだ」 (Vittaさん
  2005/02/26 11:52:45
□ 「残念だ。武器があったら〜」というケンの言葉にジョーが「おれのせいだ」と珍しく反省? (Vittaさん   2005/02/26 11:54:02
□ 「おら達はお前らギャラクターみたいに卑怯な真似はせんのじゃ」「気に入った 名前は?」「科学忍者隊G5号みみずくの竜じゃ」誇りを持って名乗る竜は文句無く格好良い(この場面は目を閉じてもらうとなおいいかも(笑)) (廖化さん   2005/02/27 20:31:41
□ 健「たとえ1機1台に分離しても、敵のメカニックと戦う武器が必要なんだ。スピードが出る、性能が良い、それだけでギャラクターに勝てるか?俺たちの戦いは遊びじゃない。ギャラクターとスピードレースをしているんじゃないんだ!」
健が武器を欲しがったのは、この回である。 (SYRさん
  2005/03/07 22:24:49
□ ↑のセリフの前半
「そうじゃないんだ。そりゃオレたちは今生きてる。それはあのミラーという殺し屋が風変わりだったからだ。しかしもしあの爺さんが本当の殺人狂だったらオレたちは死んでいたはずだ。」
頬杖をついて聞くジンペイ。 (南部響子さん
  2008/10/18 15:20:20
□ 「こわかったら逃げて帰ってもいいんだよ、うひょひょ・・・」マイク・ミラーがいい味だしてんなぁ。ギャグで始まりシリアスで終わる。 (みけこさん   2008/10/31 14:48:36
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