[72] 大群!ミニ鉄獣の襲来 1974/ 2/10 

>仮タイトル「小さな悪魔アマゾニアン」
脚本/久保田圭司 演出/黒川文男 
作画/湖川滋、加藤茂、奥野芳久

・アマゾニアのジャングルの奥地にトノサマバッタが大発生したという。年老いた昆虫学者のこの言葉に、甚平は好奇心から老学者とともにアマゾニアへ飛ぶ。
 だがそこにはギャラクターのメカバッタの大群が待ち受けていた。果たして、甚平達の運命は?そしてギャラクターの企みは何か?

バッタゴン(超バードミサイルで撃破)
>戸田博士(老昆虫学者)
>火の鳥=1 BM=2

□ 「明らかに私達のミスだ。後で報告を受け取った私でさえ疑ったくらいだからな。だが、今になんてそんなことを言ったって始まらない」って博士。すごい割り切り。 (Vittaさん   2005/02/26 10:36:37
□ 防虫液を使ってバードシグナルをジャングルに描く甚平。防虫液の部分だけバッタに食われずに残る (Vittaさん   2005/02/26 10:37:23
□ ↑ジンペイめちゃめちゃ器用!てか、ミステリーサークルみたい… (白雪さん   2006/09/20 22:57:36
□ バッタに惹かれて昆虫学者に同行した甚平だが「デパートで一匹幾ら」とか考えてるんだからちゃっかりしている。健より経済観念はしっかりしているかも。 (p.Gさん   2006/10/13 13:46:35
□ がんばった甚平、再会の時は涙。かわいい「弟分」にみんなもやさしい。 (p.Gさん   2006/10/13 13:48:32
□ カッツェ様「お前たちも少しはバッタを見習え!犠牲を省みず、目的に向かって突っ走る。あのバッタの執念こそが我がギャラクターの魂だぞ!」ギャラクターの魂がバッタとは・・・とほほ。 (みけこさん   2008/11/21 15:18:37
□ 「百獣の王ライオンもアリにかなわぬ時がある」by総裁「小さなアリの穴から堤防が崩れる例えがある」byカッツェ様。アリのたとえ話がお好きなようで。 (みけこさん   2008/11/21 15:21:32
□ 連絡の取れない甚平に対して。ジョー「帰ってきたら脅かしてやろうぜ」ジュン「そうよ、躾は厳しくしなくっちゃ」脅しと躾は違うと思うよ。 (みけこさん   2008/11/21 15:26:58
□ 命中した超バードミサイル。「GPがヘンなものを放り込んでいったんだ」「ばかぁ、これはミサイルだぁ!!」鼻水出してる隊員。カッツェ様「マヌケな部下どもだ。どうしてこうヘマばかりやるのだ」「おい、取り出せ!捨てるんだ!」「そんな事言ったって・・・アンタやったらどーお」やれやれ。 (みけこさん   2008/11/21 15:36:15
□ 甚平は火の鳥を見た?火の鳥、現実にあったらキレイだろうなぁ、と想像する。 (みけこさん   2008/11/21 15:42:07
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